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2017年1月以降のライブスケジュール

毎月第三木曜日に開催されるボーダーレスな文化系パーティー、"Budspackers"に出演します!7ヶ月?ぶりのギター弾き語り。
(詳細決まり次第更新します)


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1/19(木) BUDSPACKERS
場所:三軒茶屋Orbit
http://bar-orbit.com/

Time: 18:30 - 11:30
Place: Orbit
Charge: ¥1000 with 1Drink
Genre: All Genre / Chill Out / Midnight Labo

■Guest Live
あがさ

■Regular DJ
Andy Zakiewicz
Shinchang
DJモロヘイヤ
Nobuya Togashi


タイムテーブル:
18:30-19:00 Shinchang
19:00-19:30 Andy Zakiewicz
19:30-20:00 Nobuya Togashi
20:00-20:30 ミッドナイト・ラボ/朗読会
20:30-21:30 ラーヤン
21:30-22:20 あがさ(Live)
22:20-23:00 Back to Back (City Pop)
23:00-23:30 DJモロヘイヤ

https://www.facebook.com/events/1671255883166896/

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by agatha2222 | 2017-01-31 23:54 | Live Schedule | Trackback | Comments(0)

オレンジ焼いてる

というわけでORANGE EP(1)、焼けてます!

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過去作品と同様、1枚1000円です。
お求めの方は国内であれば送料無料にて郵送もしますので、ご連絡くださいませ。
agathabeatle☆gmail.com まで(☆をアットマークに変えてください)


続きましてORANGE(2)は2/25リリース予定ですが、こちらは間に合うかどうかビミョウになってきたな…


2/12 追記:
パッケージングが済んだところでなんですが、、、ちょっと変更しました。。。
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こっちの方がしっくりくるよね…
by agatha2222 | 2017-01-28 20:36 | Project Beatlish | Trackback | Comments(0)

待てばカイロのプラクティック (She Said She Said)

よいこらしょっと、、こちらも仕上げました。

She Said She Said
- Project BEATLISH extra edition WHITISH EP





このトラック "She Said She Said"は、"Lucy In The Sky With Diamonds"とのマッシュアップで、"CANTATA BEATLISH"のライブで演奏していたので、
アレンジを変えて(コアな部分はそのままに、、)去年の4月ごろにレコーディングを始めたものの、うまく発展できないまま放っておいたものです。
("Lucy In The Sky With Diamonds"は別のアレンジでBLUE EPに収録。)

こりゃあかんわ・・・、と思って一度は「棄て」たわけだけど、半年以上の時間をおいてまたファイルを開いてみると、視点が変わってというか増えて?どうにか復活できました、と思ってるんだけどどうでしょうか。




ちなみに、大昔(2003年)にビートルズメドレーのライブをやったこともがあるんだけど、ここでも一曲目にこの曲を歌った…(アレンジは違うけど)。
それくらい昔から好きだったん~。

で、そもそもORANGEだけでなくWHITISH EPも作ろうと考えたのは、この"She Said She Said"や既出の"I Feel Fine"など、ライブで演奏したけどこれまでのEPに収録もれた曲をどうにかしようという魂胆からでした。

って、そんな裏事情はどうでもいいよね!


曲についてちょっと説明しておくと、
名アルバム"Revolver"(←個人的にはベストくらいに思ってる)収録のこの曲は、この時期に書かれたジョンの他の多くの曲と同じくアシッド・トリップの影響下で書かれたらしく、
歌詞に出てくる"I know what it is like to be dead"(=死がどういうものか知ってる)という一節は、俳優のピーター・フォンダ(←「イージー☆ライダー」に出てる人)と共にトリップした際にフォンダがジョンの耳元で囁き続け、ジョンは「くそうぜえ」を思いつつ「歌詞に使える、憶えとこ♪」と思っていたらしい。
(ほんとかどうかはわかりません)
by agatha2222 | 2017-01-28 15:38 | Project Beatlish | Trackback | Comments(0)

Project BEATLISH extra edition - WHITISH EP

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All You Need Is Love
- Project BEATLISH extra edition- WHITISH EP


1. I Feel Fine
(Lennon/McCartney)
2. Every Little Thing
(Lennon/McCartney)
3. She Said She Said
(Lennon/McCartney)
4. My Mummy's Dead
(Lennon)
5. All You Need Is Love
(Lennon/McCartney)

music&lyrics: as credited

bongo, tantan, shekere & claves (track 2): Yukari Iijima
drums (track 4,5): MEW

arrangement & mixing,
electric gut guitars(crews EG-1500C), bass(Ibanez SR), piano(Niemeyer), synthesizer(KORG MS20-mini), toy-piano(KORG tinyPiano), andes(SUZUKI andes25F), electronics(KORG ESX-1), claps & voice: Agatha

recorded at Studio Beatlish 2016/12/4-

artwork: Agatha

2017/3/25 Release
Project Beatlish Products (2017)

Purchase at https://projectbeatlish.stores.jp/


****************

THEATRE BEATLISH special edition 9EPs (1/9 - 3/9)

THEATRE BEATLISH special edition 9EPs (4/9 - 6/9)

THEATRE BEATLISH special edition 9EPs (7/9 - 9/9)

CANTATA BEATLISH edition RED EP

CANTATA BEATLISH edition BLUE EP

CANTATA BEATLISH edition GREEN EP

Project BEATLISH extra edition ORANGE EP(1&2)

Project BEATLISH extra edition WHITISH EP

Project BEATLISH extra edition LAVENDER EP(1&2)



by agatha2222 | 2017-01-26 23:25 | Project Beatlish | Trackback | Comments(0)

さむい夜だから寒寝具 (Something)

はい、今日はORANGE EP一枚目のリリース日、、、
なんとか最後の一曲を仕上げました。
なんとか・・・
んとか・・・
とか。
ハモりとかソロ楽器とか加えたくなる(そして色々ごまかしたくなる)気持ちをぐっと抑えてギターとおれのタイマン勝負


Something
- Project BEATLISH extra edition ORANGE EP(1)





それにしても今夜も寒いですね。(ブログタイトルにかこつけて唐突に世間話)
久々に温泉銭湯に行きました。
レコーディングを始めるとついそっちに時間を割り当てがちですが、今年は週一くらいで通いたいな~と思ってます、温泉。

ちゅうわけですっかり湯冷めしてしまいました。
およよ
by agatha2222 | 2017-01-25 23:25 | Project Beatlish | Trackback | Comments(0)

憂鬱と選択

小康状態を保っていた耳の調子が先週末からまた悪くなり、痛みや内耳が浮腫んでいる感覚があり、この一週間はレコーディングを休んでいました。
譜面やリードシートを作ったり、できることをちょこちょこやるんだけど、けっこう落ち込んでしまった。
そもそも去年の初夏から症状がでて、耳鼻科に行き副作用のそこそこしんどい薬を飲んで療養(ぎみ)生活を送ったところで具合も良くなってきたので、秋ごろからまた、ヘッドフォンを装着しての作業時間を極力抑えるなどの工夫をしながら独りで完結できるレコーディングを再開していたんだけど、(音量や音響環境的に)これくらいならいいかな?と判断したライブ等を聴きに出かけると、時に耳栓を使うなどしても、多かれ少なかれ毎回ダメージを受けてしまう。。。
それでも後から休養の期間を挟めば、状態は回復して、「もう大丈夫かな?あとは気持ちの問題で、ライブとかはじめるのもアリ?」と思えたりもしたけれど、なんというか大きな音に対する耐性みたいなものは低下したままで、もうこの先(悪化することはあっても)良くならないような気がしてきた。
聴こえにくくなっている、というよりも、聴覚過敏、という言ったほうが近くて、以前には平気だった音量でも耐えがたいくらい大きな音、刺す音に聴こえてしまう。
それを放っておくと、聴力が低下していく、、、ような気がする。
ミックス作業等で左右の聴こえかたが違ってきことに気づいて、いよいよ病院へ、、みたいな。

うーん、でもレコーディングはまだ企画の途中だし、匍匐前進ででも完成させたいと思ってる。
今日から諸々レコーディングは再開、休んでたぶん、手ごたえはバッチリ!しかし耳はやばい感じ、、、
で、大きな音の出る楽器のレコーディングのために防音イヤマフ(工事現場や工場で使うような耳のプロテクター)も買ってみた。
自分が弾く分にはもちろん使えないんだけど、役に立ってくれるのでは?と期待してる…。

これ。
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そんなこんなで、暫く、というか年単位の話で、ライブ・コンサートを聴きに行くことは諦めないといけないな、と考えてた。
(あ、でもポール・マッカートニーは先行予約も当選した!!!ので、例え耳栓&イヤマフしてでも行くよ。←何しに来たんだ?って感じにはたからは見えるだろうけど。。。)
ライブに行くことって、音楽を楽しむだけはなく、私にとっては知り合いや友達に会える大事な社交の場でもあるから、それを諦めるってのは世界から遮断されてしまうような感じでもある。
数か月だけ、、とかならまだしも、、だけど。


とはいえ、こういう状況はあくまで自分が作り出していることで、ある意味自分が望んでしまっているのだろう、とも考えられる。
先週も久々に弾き語りライブをやらせてもらったbudspackers(バッツパッカーズ)でも話してたんだけど、こういう機会(病気に罹るとか)でもないと、なかなか人間、自分から必要な変化を起こさないから。
前にもちょっと書いたけど、自分にとって音楽より大事なことに、ちゃんと向き合わないといけないのよね。
あー、わかっているんだけど。。。
宿題をずっとやらないで放ったらかしていたら、とうとう唯一のオモチャを取り上げられちゃったような気分です。
これからどうするやら。
どうにでもなるわ、と余裕な自分も居る。
愚痴っぽくなってしまったけど、そんな近況です。
by agatha2222 | 2017-01-21 23:31 | Other | Trackback | Comments(0)

白黒つけないじょんのれん

プロビーのWHITISH EPのジャケットデザイン、できた~。
できたら即アップ。

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ジョージしばりのORANGE EPの次はジョンしばりって言ったでしょ!
そう、LENNONの文字が薄ーく見えるっしょ!

で、WHITISH(=白っぽい) EPって何やねん、という話ですよ。

ジョージしばりがORANGE なら、ジョンしばりは何色だろう?と考えたときに、
やっぱり「白」しかないだろうと。

通説としてはこうです;
ビートルズ前時代からのジョンのテーマカラーは「黒」で、
(スーツを着始める前の革ジャンは黒だし、ファンクラブ用のQ&Aにも好きな色は黒って書いてるし、初期ジョンのトレードマークであるリッケンバッカーをペンキ屋のダチに頼んでわざわざ黒に塗装するくらい)
その後、短いサイケデリック(カラフル)期をはさんで、
オノ・ヨーコに感化されたビートルズ後期から少なくとも70年代の初めまでは「白」となる、と。
上下で白を着てる写真もたくさん残ってますよね。
なんか主張を含んだ白のように見えるんですよね。
(見えるだけかもね…)

上下白写真、例えばコレ!↓

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じゃあ、「黒と白」ってことじゃん?ってツッこまれそうだけど、
うーん、やっぱり私個人の印象としては、ヨーコ以後のなんというか扉が一枚開いた後のジョン(仮に白ジョンとしよう)の方が、ジョンの肖像として筆頭にくるわけですよ。


で、白(WHITE)じゃなくて、白っぽい(WHITISH)EPってことがミソ!

まあこれは私の都合なんだけど(ってプロビー全部が私の都合なんだけど・・・)、THEATRE BEATLISHのパフォーマンスの中で、白と黒のシンボルを使用したので(White Baby, Blackbirdね)、今回のEPの色選びでは白と黒は除外したかったわけ。
(だいたい白は色なのか?という議論もある)
しかし!ジョンについて白以外に何色があるというのだ!おおジレンマ、
ということでグレーゾーン突入!
「白っぽい」ならギリギリ白じゃない!!という論理。

しかも!!!

ORANGEが6文字なので、次は7文字でなくてはならないため、
WHITISHならちょうど7文字じゃん!!!!と。
(RED→BLUE→GREEN→ORANGE→WHITISH→?)
WHITISHが7文字であることが、今EPをWHITISH EPと名づけよと天が命じていることの証でありましょう。

では、次の、「2017年ポール来日記念」EPは何色になるのでしょうか!?(もう決めてるけど)
勘のいい人(もしくは暇な人)ならもう判っているのではないでしょうか。

"All You Need Is Love - Project BEATLISH extra edition WHITISH EP" は、2017年3月25日リリース予定です。
どうぞよろしく!
by agatha2222 | 2017-01-13 12:18 | Project Beatlish | Trackback | Comments(0)

小休憩

連休最後の日、oasis のドキュメンタリー映画、「スーパーソニック」を観てきました。

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予想以上に面白かったです。いやー、なつかしい。
オアシスは好きな曲もたくさんあったしカヴァーもしたけど、ギャラガー兄弟の傲慢さから(というよりも「俺らはビートルズよりもビッグだ」とかほざくものだから、しかもビートルズ大好きなくせに)、むしろキライなバンドだった。
けど、映画を観た印象では、傲慢というより単に口が悪いだけなんだだなと。(弟は別)
で、音楽だけじゃなくてそういうとこもウケてたんだろうな~と、今だから納得。

その昔(オアシスがまだデビューする前の小5から中2くらいまで?)、姉の持ってる色んなアーティストのCDから好きな曲を編集してオムニバスカセット(←時代!!)を作ってたんですけど、オアシスの音源だけ音圧が馬鹿高くて曲が始まるとビクっとしてましたが(そしてそれが迷惑!と思ってましたが)、
そのあたりのことも(=ファーストアルバムのミキシングエンジニア、三人目にして最新の機材を使用し馬鹿デカサウンドを確立したとか)映画の中で明かされました。

そうそう、うちにはノエル・ギャラガー(兄)のサイン入りアルバムもあったんだよ。(自慢)
初来日コンサートの開演前に、マクドで飯食ってたとこを姉がサインしてもらったらしい。
私は長いことそれがサインだと気づかず、なんか読めない字だけどアルバムのタイトルなんだと思ってた。
そのアルバムもう売ってしまいましたが…姉のなのに…

(ちなみに、私ふだんは「飯食ってる」なんて言葉使わないざますけど、ノエル・ギャラガーに関するなら「マクドナルドで食事している」というより「マック食ってる」と書いたほうがリアリティあるざましょ。)



あと、最近見つけたこのおじさんが凄い。
ギター一本で原曲のサウンド、全ての声&楽器パートをできる限りギター一本で再現するというアプローチ。動画の本数も半端ない。レパートリーの選曲も、ビートルズに限らずグッとくる。




プロビーのレコーディングやアレンジもあれこれ苦しみながら進みました。
レコ日誌は割愛、ツイッターでは毎日つぶやいているのでそちらもよろしくです~
by agatha2222 | 2017-01-10 23:15 | Project Beatlish | Trackback | Comments(0)

チュラホール

トゥバ民謡カヴァー企画"Progressive Tuvan Folklore"より、「チュラホール」、出来ました!
レコーディング談は、こちら。
聴いてね!

Chiraa Khoor (tuvan traditional)



パーカッションは飯島ゆかりさんの演奏です。
ゆかりさんのおかげで、想像以上にとても映像的なサウンドになったと思います!
(ジャケ画のモデルはチャスチャイクスキシュの鎌田さん。かわいいっしょ?)

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歌詞の英訳はこちらから引用しました:
https://huunhuurtu.wordpress.com/tag/huun-huur-tu-chiraa-khoor-lyrics/

In the middle of the yellow steppe,
Chiraa-Khoor
チュラホール、黄色い草原の真ん中で

We rest underneath a lone birch tree,
Chiraa-Khoor
ひとりぼっちの樺の木陰で僕らは一休みする

The cool wind brings the aroma of juniper,
Chiraa-Khoor
涼しい風が 杜松の香りを運んでくる

I’am a traveler, and my spirit is joyful,
Chiraa-Khoor
僕は旅人、心は喜びに満ちている


、、、、と、これだけ読むと、楽しいばかりの歌に聴こえるんだけど、
実はこの主人公は身寄りのない孤児(青年?)の羊飼いで、
財産といえば、強く美しい愛馬、チュラホールだけ。
領主がこの馬に目をつけて、取り上げられそうになったため、チュラホールに跨り別の土地を求めて帰る場所のない旅をする。
その旅の途中で出会った美しい景色について歌っているらしい。
そういう複雑な心象を表そうとするとこういうコード展開になりましたの。

はい、というわけで"Progressive Tuvan Folklore"も次々いくよ!
by agatha2222 | 2017-01-08 00:04 | Progressive Tuvan | Trackback | Comments(0)

来ました酉年

あけましておめでとうございます。

なんとなく去年一年を振り返ってみたりしているのだけど(やっと?)、まだ纏めるに至らず。
改めて機会を持ちたいと思います。
が、今年は去年より、一昨年より、その前より、楽な気持ちで送れるんじゃないかな、と思っています。
というか、そうしようと思います。
「急がない&焦らない」が、目標のひとつ。


今年のお正月は、久しぶりに地元に帰ることができたので、
のんびり、ゆっくり、特に何もしない、を楽しみましたよ。
久しぶりにテレビを見て、ピコ太郎のなんたるかを母に教えてもらったり。

ポール・マッカートニーが(また)来日するというので、今回こそは!!と抽選先行予約に申し込んだり。
(真っ赤ートニーだけに真っ赤なセーター着てましたね、宣伝動画、見た?)
そう、またプロビーの話で悪いけど、ジョージ特集EP2枚の次は、ジョンしばりEP、その後4月末にポールしばりEPを作る予定を既にたてていたの。
図らずともポール来日記念的なEPになるやないの!!!
というわけで、抽選は絶対に当たるでしょう。
(実はポールのライブには行ったことがなかったの。大きな声で言えませんが)



で、もう処分した(された)とばかり思っていた、14歳の時に買ってもらったYAMAHAのクラシックギターが母の部屋に保管してあったので、10年は触ってなかったであろう凄まじい汚れをふき取り、弦を張り替えた。
これは、若かりし頃、ギターストラップをつけられるようにとお尻に釘を打ち込んでしまって以来、響きが半減してしまった可哀そうな子、、、
とはいえ、旅先・帰省先で弾けるギターが在るのはありがたい。
(このギターを買ってもらったのと同じ楽器店で弦を母に買ってきて貰ったら、セットで買ったはずなのに一本足りなかったというミラクルあり。)

でで、小学六年の姪(←私と同じ酉年)に、弾き語りができるようにとギターを仕込むことに!
バーコード(Fとかね)等はマトモに弦を押さえられてないけど、メジャー・マイナーの基本的コードは網羅できたみたい。
エレキギターぐらいの細いネックでなら、ちゃんと弾けるかも。
映画「君の名は」の主題歌?を合唱コンクールで歌うらしく、その曲をやりたい&譜面もあるというので、♭の少ないキーに移調して、毎日少しずつ曲を進めてやってみた。
あとはひとりでも練習していけるか?ってとこだな、、、
ビートルズとかサイモン&ガーファンクルあたりを洗脳したいが、、、
おばさんは割と真剣に考えています。(how to 洗脳)


(写真は和歌山城で撮りました。隣はヨシムネ君。)
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今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。
by agatha2222 | 2017-01-07 22:33 | Other | Trackback | Comments(0)