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春のナーサ女子会

昨日のライブ@奥沢bar nasa、
あがさゆかりのととぅ
ご来場まことにありがとうございましたー!

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(photo by ほにゃ~さん)


(もうこのライブは春の装いだな~と何となく考えていたけど、この日は寒の戻りというかめちゃさぶくって…ふつうに着込んだら前回と同じ格好になっちった)


この四人では四年ぶりのライブだったけれど、mueさんRINDA☆さんのデュオはやっぱり良い…!
息ぴったりで、RINDA☆さんのパンデイロやヘボロ他パーカッションは軽快でノリノリでカッコよ~!
で、mueさんは(私の知る限りでの)定番曲も新曲も、ひねりをたっぷり聴かせたコードワークにポップなメロディ、それでいて言葉はこころに染みる、思慮深いmueワールド。
そして変わらぬ透き通った声に花粉で汚れた私のあちらこちらも洗われました。
楽しかった!!

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(photo by ほにゃ~さん)



我々「ととぅ」は、今回はゆかりさんがフォホーメドレーをトリアングロ叩き語りしたり、私は音頭(歌亀節)をシャシャード風(あくまで、風です)に歌ったり弾いたりと初めての曲もあり。
ひさしぶりーにトゥバ民謡の「チュラホール」を二人でやったり(これはサンバ)、アルバム「ラーフラ」からは「流れる雲のマルシャ」をやったりと、前回のソロライブからの流れでミルトンのトラベシア日本語バージョンをやったりと…、全体的にはブラジル色(あくまで、風ですが フーですが)強めなセットリストでした。
ゆかりさん、もっとフォホーもサンバも教えてください…!(歎願)
ソロも良いけど、ととぅはやっぱり楽しいです。
またいつか、このメンバーでやりたいです!

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(photo by mueさん)




PS. お客さんで来てくれたチャーリー高橋さんがライブについてブログに書いてくださってます


ほんでもって次、4月はライブはこれ一本。
4/22『ええ声~の会』@古書カフェくしゃまんべ(王子)です!
お席すこしずつ埋まり始めてますので、気になる方は早めに予約したってくださいね~!

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# by agatha2222 | 2019-03-30 23:05 | Live Report | Trackback | Comments(0)

4/22『ええ声~の会』

そんなわけで、来月4/22は、『ええ声~の会』ですよ~!
https://www.facebook.com/events/612677242517444/

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<まずは自己紹介=出演者紹介①とご挨拶から>

あがさ

和歌山市出身。singer-songwriter的なやつ。
江州音頭は勉強中。
(photo by bozzo)

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…楽譜の読めなさを誤魔化しながらバイオリンを習い、ピアノを好き勝手弾きまくる幼少期を過ごし、小学校高学年より姉のCDでUKロックを聴きはじめ、「禁じられた遊び」しか弾けない父のボロいギターを手にし、中2で耳にしたビートルズに憧れて宅録をはじめ、早々に学校生活のレールから外れて二度と戻ってこれませんでした。
各土地の音楽とその言語は切っても切れない関係にあると思いますが、関西弁話者のアドバンテージをおよそ初めて生かせるであろう江州音頭(ごうしゅうおんど・滋賀県八日市市発祥の今も関西で歌われ続けている盆踊りの唄・くどき)の勉強を曲がりなりにも始めたことは、奇縁というか幸運というか。



今回は、おそらく関東で唯一の?江州音頭チーム「モノガタリ宇宙の会」でご一緒している佐藤みゆきさんとのデュオで、音頭にとどまらず色んな唄を演奏します。
同じく「モノガタリ宇宙の会」のリーダー/スター音頭取りである中西レモンさんにもゲストとしてご出演いただきます。最後にみんなで仲良く演奏するコーナーも設けております。お二方については後ほど詳しくご紹介します。

主旨としては、真にもろめっちゃ「ええ声~(注:おかけんた風に)」なお二方の唄を多くの人に聴いてもらいたい!、そんで自分はその横っちょでギター弾いたり三味線弾いたりしてみたい、あわよくばハモってみたり声をあわせてもみたい、という思い(下心)で企画しました。

佐藤みゆきさんとは音頭ライブの場でご一緒するほかには、それぞれのユニットでのタイバンでそれぞれの曲にちょっこと混ざる、といった共演の機会は以前にもありましたが、デュオでまるまる2セット、というのは今回が初めてです。つまり殆どの曲が初演っちゅうことです!
音頭、ごぜ唄、日本や奄美の民謡、佐藤みゆきさんの本職である東欧ブルガリアの唄や、何故か中央アジアはトゥバの唄などなど、とっ散らかったラインナップはご愛嬌、ということで。

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ちなみにタイトルの「ええ声~」のニュアンスは、おかけんた(おかけんた・ゆうた)の定番ギャグです。↓の動画の1分58秒以降をご覧ください。
関西圏以外では殆ど知られていないかと思いますが、わたくし個人的には、例えば母親との会話の中で「ええ声」というタームが出てきたら(動画でのおかゆうたの振りのように)、相手は必ず「ええ声〜〜!」と大げさなビブラートで声を張り上げ、そしてそれについて特に誰も触れることなく、その後も会話は続いてゆくというような、ごく日常的な、懐かしい郷里の菓子のようなものなのです。






<出演者紹介②>

佐藤みゆき

まくし立てる変拍子に踊らされてブルガリアへ
村の祭で聞こえてきたお婆ちゃんたちの歌声は
鈴の音に包まれた泣き声のような鳴き声のような

ブルガリアのフォークロアを歌いつつ踊りつつ
江州音頭も勉強中。
皆さまの 清きお耳を汚しましょ~♪

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…佐藤みゆきさんは、まずは踊りからブルガリアの文化・音楽に触れ、ブルガリアの民謡歌手から直々に習った唄を、倍音豊かな地声の響きを追求し続け、名人の域に達してもなお努力の弛まぬその姿は眩く、私は(心の)薄目を開けて彼女のことを見ています。

現在はバルカン地方の民謡デュオ「サクラコプリナ」や、アフガニスタン音楽とのコラボ「アフガンとブルガール」ほか、ブルガリアをはじめとするルーツミュージックの名高い音楽家達と数多くのコンサートに出演。涼しい顔して複雑な節回しと多彩な音色を繰り出す端正な歌声が魅力です。歌の他にはカヴァル(中央アジアに普及する木管楽器。縦笛っていうか斜め笛)も演奏されます。
近年は奄美民謡歌手のえぐさゆうこさんとの共演など、日本の伝承歌にも興味と挑戦の幅を広げる中で(わたしが騒いでるもんで)出会ったのが江州音頭。
顕微鏡で覗いたかように細やか~~なコブシの名人技を私もお手本にさして貰いつつ、江州音頭のお陰で一緒に歌える機会が持てることは私にとって役得というかウッシッシというかとても有難いことと思っております。
今回は他では決して見ることのできない、みゆきさんの新たな表情も…見られるかもしれませんよ!



<出演者紹介③>

中西レモン

初代桜川唯丸江州音頭通信講座・モノガタリ宇宙の会世話人。盆踊りのフィールドワークをはじめ、歌・踊り・図像をもとに文化の移入と変容をテーマとしたアートワークを行う。

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簡潔なプロフィールを書いていただきましたが、とても簡潔には言い表せないのが中西レモンさんという人です。
絵を描いて個展を開いたり、踊らないのに(その昔は踊っていたそうですが)ダンスの公演で日本中を回ったり、郷土芸能の調査で日本中を回ったり、江戸時代の瓦版の読み方を教えたり、自作の奇天烈な衣装を着て三味線弾いて東北の言葉で歌ったり喋ったりと、博学多才ながら、うなぎのように捉えどころに困る存在ですが、今回は『ええ声〜の会』ですので、その辺にフォーカスしてみたいと思います。

中学生の頃にお祖母さまのカセットテープを聴いたことから、民謡と三味線を独習で始めたというレモンさんは、とにかくええ声、魔術的ええ声です。江州音頭の席でその、ええ声にオハヤシ入れたり太鼓叩いたりできるのは幸せで、私は自分で歌う方は別にどうでもいいかな?とちょっと思ってしまうくらいです。(いやまあ頑張るけど)
各地の音頭、民謡だけでなく、節談説経、ごぜ唄、香具師の口上、神楽の唄にイタコの口寄せ(漫芸)、さらには韓国のポンチャックまで(あんまり書くと、あんまり書くなと言われそうですが)、日本の古い芸能はだいたい守備範囲?古そうな奴はだいたい友達?お口を開けば色々な唄が出てきます。
そんなわけで今回は何を演ってもらえるのか、とっても楽しみです!


おまけ(ぷぅ)↓

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尚、会場のスペース上、当日は定員20名とさせていただいておりますので、早めのご予約をお勧め(ってかお願い)いたします!!!

『ええ声~の会』
日程:2019年4月22日(月)
時間:開場 19時  開演 19時半
場所:古書カフェくしゃまんべ(王子)
http://ryodan.com/kmb/j_index.html
住所:東京都北区豊島1-7-6

地図:

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出演:
佐藤みゆき(めっちゃええ声/カヴァル
あがさ(ええ声/ギター/三味線/ドフ)

ゲスト:
中西レモン(めっちゃええ声/三味線)

料金:2,000円(+1ドリンクオーダー)
定員:20名
予約:agathabeatle(at)gmail.com もしくは あがさまで直接




# by agatha2222 | 2019-03-21 03:32 | Ondo | Trackback | Comments(0)

おんど EP01

2017年の夏秋から勉強はじめております江州音頭(ごうしゅうおんど)のアレンジバージョン、いよいよ来月音源リリースしますよ~!
題して"Goshu-Ondo EP01"、4曲入り。
佐藤みゆきさんとわたくしが音頭とっております。
鍵盤奏者の梅野絵里さんにもレコーディングにご参加いただきました。
4/22「ええ声~の会」でまずは販売しますので、ネットでもご購入いただけるようにしますので、よろしくお願いします!

で、いつものごとく手作り感溢れる表ジャケットと内ジャケット、うんとこせーとこさえましたので、とりあえず見ておくんなまし。
テーマは私たちの子供時代、80年代アニメ・漫画・ゲームということで、大々的なパクりパロディがこれはアカンやろ?というご意見を頂戴しましたので、それらは内ジャケにこっそ~り載せようかな?載せなくてもいいかな?と考え中です。


表ジャケは少女マンガ雑誌「りぼん」風のフォントをがんばって描きました。
「りぼん」は姉が毎月月初に買い求めていた思い出。

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(参考資料、巻頭イラストは「ときめきトゥナイト」)
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1.江州音頭 淀の川瀬

ふたご座の星の姉妹。
抱きついている法螺貝が不気味。

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2.やんれ節 鈴木主水

小学校低学年よりわたしのバイブル的コミックのあれで。
こうやってキャラ化すると自分でさえも可愛く見えてきます。

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3.江州音頭 花尽くし

これはパクリ感薄いから問題ないかと思いますが。
再放送アニメも見てました、姉が全巻(ランゼが主人公の第一シーズンのみ)集めてました、コミックも隠れて読みました「ときめきトゥナイト」風。

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4.歌亀節

あたったら死ぬやつです。
このようなゲームでは、ほとんど遊んだことはなかったのですが、幼少のころ兄がずーっとやっているのを後ろでじーっと見ていました。

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# by agatha2222 | 2019-03-19 12:55 | Ondo | Trackback | Comments(0)

何処かへ続く道

『結犬』さんとのツーマンライブ『Travessia〜何処かへ続く道』高円寺グレイン、終了しました。ご来場、まことにありがとうございました。
今回は新たな出会いもありつつ、アルバム「ラーフラ」を聴いて初めて聴きに来てくれた方も、懐かしい再会もありつつ、私にとってはとても温かい場となりました。
企画してくれた津田君(つーやん)の人徳のなせる業やね、ありがとう!


左から、わたくし、津田犬太郎くん、村田結さん。
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『結犬』は、曲間に即興を挟んだガットギター弾き語り、澄み渡った歌声が世界をつくる村田結さんと、踊りの津田犬太郎くんが去年秋に沼袋の公園で意気投合したところから始まったデュオ。
その昔は私も一緒に合唱団をやったりと主にボイス・パフォーマンスに注力していた津田君は、その後表現形態を踊りへとシフトさせ…って本人的には、ボイスも踊りでもやってることは同じとのことですが、先日、久々に彼の企画/出演する音楽×踊り(×語り)の作品「山椒犬」を観に伺い、その言わんとしていることが少しわかったような気がしたのでした。海外での大舞台も含め、たくさんの現場でもまれて磨かれて、またここから新たな旅を(=『Travessia ~何処かへ続く道』というシリーズ企画)始めるとのことです。

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結犬デュオのジッと集中した時間も、津田犬太郎くんに踊ってもらった歌った久々のトラベシア(ミルトンのカヴァー)も、お客さんのオハヤシが優秀すぎる音頭(やんれ節)も楽しかった!
(トラベシアはたくさんの人が動画撮ってくれてたような、、)動画あります☆

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(photo by とよさん)




こちらは『結犬』パフォーマンス中の落書き。↓
津田君は普段、ど近眼のメガネっ子でパフォーマンスの時だけメガネを外すので、裸眼だとこういう顔なのかと新鮮な気持ちでつい描きたくなります。
中央に描いた顔(目玉白いやつ)がめっちゃこっち見てくるのでパフォーマンス中、笑いをかみ殺していました。(まったく失礼な奴ね…)

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高円寺グレインはギネスが飲めて(ライブの時は特別価格…!)、階下の中華料理屋さん「成都」で出前を取ることもできるいたせりつくせりなお店です。
写真は終演後に訪れた「成都」の餃子…でかさ半端ない。
安さも旨さも半端ない。
高円寺おそるべし。
また来るぜ!!!!

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はい。というわけで、
お次は3/29、「ととぅ」で久々の投げ銭ライブです!
4年ぶりのmueさん&RINDA☆さんのデュオとのツーマン、再びやります!
この日は、ゆかりさんがノルデスチ(ブラジル北東部の音楽)歌ったり、mueさんとビートルズメドレーやったりなんかもう楽しい感じになる予定です。
奥沢のnasaはピアノもあるライブバー、カレーも沖縄料理も美味しい素敵なところ、遊びにきてね!



Live at BAR nasa

日程:2019年3月29日(金)
開場 19:00 開演 19:30
場所: BAR nasa(奥沢)
住所: 〒158-0083東京都世田谷区奥沢3-33-7 近江ビル2F
東急目黒線「奥沢」駅徒歩1分 東急東横線「自由が丘」駅徒歩6分
電話:03-6421-8113
メール:nasanaonagi@gmail.com

料金:テーブルチャージ200円 + 投げ銭制
(1ドリンク以上のオーダーをお願いします)

出演:
mue (vo/gt) & RINDA☆(pandeiro)
あがさ(vo/gt) & 飯島ゆかり(per/vo)

御予約:agathabeatle(at)gmail.com あがさ迄


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# by agatha2222 | 2019-03-10 16:11 | Live Report | Trackback | Comments(0)

ラリホー!はランディの「ラ」

(タイトルに意味はありません)

3/1
チャーリー高橋、渾身の企画『ランディ・ニューマンと私』@喫茶茶会記、アンコールで「らりほ~!」っと盛り上がって無事に終了。
(皆さんにお配りしたセットリストに「アンコール」まで記載されているというナイス計画性、アンコール曲はチャーリー高橋楽曲の「オール電化ラリホー」でした。)
ご来場、誠にありがとうございました!!

左から赤須翔さん、Eri Liaoさん、チャーリー高橋さん、梅野絵里さん、わたくし。

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今企画はチャーリーさんのソングライティングの源泉に迫るランディー・ニューマン特集でした。
チャーリーさんからは各曲の解説や告白?、ご自身への影響についても、演奏の前にみっちりと語られました。
ランディ曲は短いのも合わせて厳選された17曲。
これだけいっぺんに演奏すると、なんだかランディの世界が少しわかったような気になりますね。

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わたくしとしては…、
共演の皆のミュージシャンシップがすんごくって、今回わたしは殆どお客さんの気分で、泣きまくっていましたとさ!
合間に1、2曲ずつくらい演奏された出演者それぞれのオリジナル曲=それも各々の「私の中の」ランディ的要素が反映された曲だったりして、それが素晴らしくって、痛みが強くて、二日たっても頭から離れません。

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終演後、お客さんに「あがささん、いつものようにフライヤー完コピ写真を撮ったほうがいいですよ!」と強く勧められ…
ランディのジャケ写とチャーリーさんのコラボフォト。↑
似てる?↓

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さて、チャーリーさん主催のランディ・ニューマン特集は続編開催が決まっております。
日程は5/3、門前仲町チャービーにて。
続編では、さらにランディ曲のピアノ演奏にも注目した音楽的な解析や、チャーリーさん自身の楽曲への影響まで掘り下げ、さらにランディの特に変態的な?曲も取り上げてプログラムする予定とのこと。
わたくし個人の出演は未定ですが、こちらもチェケラッチョしてみてくださいませ!


写真はリハ中。よい音楽の夜だったな~!みんなありがとう~!

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梅ちゃんがピアノで素敵にアレンジしてくれて、二人で演奏した"Living Without You"、
軽く翻訳してみましたので最後に載せますね。ご参考まで…
(って、解釈、間違ってたらどうしよう…)



Living Without You
(Randy Newman)

The milk truck hauls the sun up
and the paper hits the door
the subway shakes my floor
and i think about you
time to face the dawning gray
of another lonely day
baby, it's so hard
living without you

牛乳配達の車が太陽を引きずり出して
投げられた新聞がドアを打つ
走り始めた地下鉄が僕の部屋を揺らす
そしてあなたのことを考える
いつもと同じ孤独な一日の始まりと向き合う時間だ
あなたなしで生きることはあまりにも辛い

it's so hard
baby, it's so hard
baby, it's so hard living without you

あなたなしでは
とても
とても生きられない

Everyone's got something
and they're trying to get some more
they got something to get up for
well i ain't about to
nothing's gonna happen
nothing's gonna change
baby, it's so hard
living without you

誰しもが大切な何かを持っていて
さらにもっともっと手に入れようとしている
朝起き上がるための理由がある
でも僕にはない
これからも何も起こらないし
何も変わらない
あなたなしではとても生きられない 

it's so hard
baby, it's so hard
baby, it's so hard living without you

あなたなしでは
とても
とても生きられない







# by agatha2222 | 2019-03-04 00:18 | Live Report | Trackback | Comments(0)