足掛け2年と4カ月(She's Leaving Home)

12/24
半年ほど、、予定より遅れてしまいましたが、最後の一曲仕上げました!
プロビーのポール祭り、すなわち "Martha My Dear - Project BEATLISH extra edition LAVENDER EP(1)" リリースです!
あがっちゃんからのクリスマスプレゼントだよ!

最後の一曲は"She's Leaving Home"。




"She's Leaving Home"
A track from
"Martha My Dear - Project BEATLISH extra edition LAVENDER EP(1)"

music & lyrics by Lennon/McCartney
piano by Eugene Okano
arrangement & all the other instruments by Agatha

DAW (Pro Tools Express)
piano, electric guitar(squire telecaster), voice


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去年の年末~今年の年始もポール祭りの曲を録ってましたね。
懐かしいです。


LAVENDER EP(1)のフィジカル(現物)はCD-Rにて、ライブ会場か、こちらのサイトからご購入いただけます。
よろしくどーぞ!




家内制手工業。

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# by agatha2222 | 2018-12-25 04:17 | Project Beatlish | Trackback | Comments(0)

お砂にタッチ

うかうか、しているわけでもないけど冬至も過ぎてあ!!!っという間にメリークリスマス!とか言わなきゃいけない(嘘、言ってみたかった)日だ!
あー、おろおろ、ばたばた。
とりあえず、今日の日には、これを。
なんでも、今日はこの曲「きよしこの夜」がうまれてからちょうど200年だとか…!(フェイスブックで合唱指揮の方がそう書かれておりました)



きよしこのよる ープロトタイプ



きよしこのよる ーほんちゃん





それはさておき、12月の旅の話のつづきです。
熊野に向かった前日は、家族で白浜に泊まり(水道水の匂いのする温泉に浸かり)、いろいろ観てきました。

まず、三段壁。

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いわゆる、崖、クリフ。
和歌山で通じる慣用表現として、「もう、三段壁から飛びおりんなん!」(飛び降りなきゃいけない)というものがありますので、憶えておいてください。もう、にっちもさっちもいかねぇ!!という状況などで使えます。

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三段壁ソフトクリーム。
お味の程は、この寒さでは確かめることも叶わず。

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興味はそそられる。

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それはもう。

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三段壁の岩の内側は鍾乳洞になっていて、エレベータで中に入れるのです。
牟婁大辯才天 with 十六童子が祀られておりました。

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壇ノ浦の戦いで源氏を勝利に導いた熊野水軍の鎧かぶとなども。
玉置浩二とは似て非なるもの。

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my 甥。

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かわいいだらう?
ちなみにコレはわたし。

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かわいいだらう?


こちらは千畳敷。
感想、さむい。

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このあと、紀伊田辺までブイーンと車を飛ばして、鬪雞神社へ。
鬪雞神社は熊野三山が勧請されており、「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産にも登録されています。

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熊野の別当、湛増(たんぞう)とその息子、武蔵坊弁慶の像。

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鬪雞神社の名の由来は、平家物語壇ノ浦合戦の故事によるものだそう。
源氏と平氏の双方より熊野水軍の援軍を要請された熊野別当・湛増が、どちらに味方をするかの神意を確認するため、神社本殿の前で赤を平氏、白を源氏に見立てた紅白7羽の鶏を闘わせたところ、赤の鶏は白の鶏を見るなり逃げ出したため、源氏につくことを決めたとか。

ちなみに南方熊楠の妻、松枝は鬪雞神社の宮司の娘でした。
…本当かどうかは知らないけれど、うちの実家の祖先は平家の落人という話で、うちの曾祖父(熊楠の家の隣に住んでいた)は熊楠と仲が悪かったそうなんですが、そこには源平合戦の名残のようなものが…ファミリーカルマが…あったのかねぇとかちょっと思ったりして。



はい。
鬪雞神社へ参詣の前には、菩提寺で墓参りを済ませたのですが、そこにこんな立て看板が。

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折しもこの翌日は12/8、成道会(ということは、「ラーフラ」のお誕生日ってことよね?)ということで三晩に渡って法要が行われるとのこと。
ぜんざいが!!
ぜんざいが!!
ぜんざいが!!!振る舞われるらしいから、あっこちゃん行って来たら?という姉の鶴の一声で(この後に家族と別れてヒマになるので)、夜にもう一度のこのことやってきました。


成道会の法要に参加するのは初めてでしたが、説法は長く聴きとり難く眠かったですが(曹洞宗のお寺なので道元禅師のテイルズ)、面白いエレメントもありました。
なんてったって「西国三十三霊場お砂踏み」というのが、うーんリチュアル!リチュアル!(ritual)
参加者全員列をなして、順路に従って、お寺じゅうに鎮座する沢山の沢山のなんかしらの全ての仏像の前で手を合わせ、焼香し、おりんを鳴らし、時にはただ和太鼓をぼーんと打ち鳴らし、器械的にスピーディーに進んでいく。
そして、位牌の並んだある部屋では西国三十三霊場の砂、が入っているとされる見た目ホッカイロな布の袋に、高速でタッチ!タッチ!タッチ&ゴー!
なんかテンション上がってきます。
砂に触ったから、行ったことにしとける!ってことでしょうか。
うん、なんかテンション上がりましたわ。


リチュアルのようすはさすがに写真に撮るのは憚られたので、目当てのぜんざいを。
滋味深くとっても美味しかったです。

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というわけで、翌日は熊野本宮へ、熊野でテホヘ
今日のブログはおしまいける&メリークリスマス☆




# by agatha2222 | 2018-12-24 23:35 | Travel (Dance) | Trackback | Comments(0)

テーホヘ テーホヘッ

12/8
この特別な日に、「奥三河の花祭 熊野公演」を観に行ってきました。
聖地・熊野の根源にある湯の信仰が山伏によって各地に伝播し、湯立神楽として発展を遂げた「奥三河の花祭」が、数百年の時を超え熊野川と音無川に挟まれた大斎原(おおゆのはら)=熊野本宮大社の旧社地に里帰りしたとのことです。

大斎原の森はなんとも清々しいところ。

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…「大斎原(おおゆのはら)は、本宮の故地で熊野権現出現の霊地であり、音無川と熊野川の合流点の中州にあった。『熊野権現御垂迹縁起』には「大湯原」とある。本宮では「湯」と「斎」は重なり合い、降臨・憑依・顕現・潔斎の意味が混淆していた。」
(鈴木正崇「熊野と神楽」)

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花太夫が祭文を唱え、火と水を清め神々の勧請が始まると、湯気のせいか湯蓋(=神が宿るといわれる五色の紙飾り)が大きく揺れ、さらには頭上高く鳶の大群が現れ円を描いて飛び始め‥。

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動画は榊鬼(猿田彦)の舞。
笛と同じ旋律で、テーホヘテーホヘッと見物衆(=せいと衆、と言うらしい)も囃子で参加します。




榊鬼の舞の後は、みこ・おかめ・しおふき(ひょっとこ)による舞。
見物衆の顔に大根やしゃもじに付けた味噌やご飯を塗りつけて祝福してまわる。
きゃあきゃあ逃げる子ども。楽しげ。
私も顔にご飯塗ってもらいましてYES!無病息災。(味噌は勘弁)

獲物?を見定める、しおふき。

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この後、帰りの時間があったので最後の「湯ばやし」まで見られなかったのですが、まあまた来年以降、奥三河や遠山の霜月祭りなど、湯立神楽の場に居あわせてみたいという気持ちが興ったのは良かったです。
なんだか今回は、心から楽しいと思えたんですよね。こういったお祭り(民俗行事)を見に行っても、いつもはなんというか、こういったものもあるのだなぁ、くらいに思うか、笛や唄の旋律が耳に残るかするくらいのもので。なんでだろうか、なんで盛り上がれないんだろうか?と、よくよく考えてもみていたんですが。今回は、やっぱりよく見知った場所で、聞きなれた言葉を話す人たちに混じって、「ホーム感」があったのかなぁ。(それとも、出不精の自分が珍しくひとりでわざわざ行ったのだから楽しくないわけないだろう!というマインドセットのせいかもね。)こういったお祭りって、そこに住む人々、共同体のためのものだと思うんだけど、そういう「共同体」という概念に対して、恐れというか僻みに近い嫌悪感のようなものが、自分にはうっすらとある、まだ残っているな、とも思っていて。頭、パッカー!!!と開いて魂かがやかせてみたいものですが。


でもね、そうも言いつつちゃんとミラクル?熊野マジック?が起こったんですよ。
花祭の前に訪れた熊野本宮大社の境内で、長らく会ってないかった友人というか恩人(彼女も東京方面から友人と旅行で来ていた)に偶然出会い…!花祭にも誘って一緒に観ることに。

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で、この日は花祭りを観た後に最終バスに乗ったのでは夜の飛行機に間に合わないので(バスが1時間半に一本しかない…!しかも最終が16時。)、かといってこの為にわざわざ来たので、紀伊田辺でもう一泊するしかないなと考えていたんだけど、彼女の運転するレンタカーに関空まで同行させて貰えて、もともととっていた便に乗ることができて、お陰で翌日までの個展やら何やらも観に行くことが出来たのです。
感謝とともに、このミラコーの意味するところを考えずにはいられないよ!
しかも?彼女はこの日の朝、アマテラスに籐の箱をプレゼントされる夢をみたらしい。
なんか意味ありげやろ!

といった盛りだくさんな今回の帰省を兼ねた2日間の旅行だったのですけど、熊野の前にもあれこれ訪れてきました。そのへんはまた次回!



# by agatha2222 | 2018-12-18 13:04 | Travel (Dance) | Trackback | Comments(0)

ナーガの頭

12/2
日が空いてしまいましたが、自主企画「月蝕の空に浮かぶ星」@喫茶茶会記にて鍵盤奏者の梅野絵里さんとのデュオライブ、終了しました。
ご来場の皆さま、気にしてくださった皆さま、茶会記の福地さん、そして梅ちゃん、ありがとうございました~!
梅ちゃんはアツい演奏のひとなので私もアツくなりました~!
江州音頭もろもろも、やれてよかった~(笑わなくて良かった~)!
当日まで歌詞の完成しなかった曲も、なんとか初演?出来てよかった~!
あと、これまでの反省も踏まえて今回はたくさんお喋りしました。しゃべりすぎか?


終演後に記念撮影。
インドっぽいポーズ、というより、お金ちょーだい!ってかんじ?

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なんでオセロー(とデズデモーナ)みたいな服装のとりあわせになってるかというと、
タイトルのイメージを拝借した武田尋善さんのこちらの画から、梅ちゃんが「モノトーン」にビビッときた!ということで。

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この画を見るまでは、このフライヤーのとおり赤白しましまのタイツをネットで探してくれていたそうです<梅ちゃん。赤白しましまタイツもいつか履いてみたいね!

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以前ご説明したとおり、今回のライブでは、今年リリースしたアルバム「ラーフラ」からの曲と、次のアルバムに収録したいと考えている曲などを中心に構成したのでした。


で、「ラーフラ」という名前について、もう少し考察。
一般的に広まっている説(仏典に書かれてある)では、「障碍」や「月蝕」という意味があり、修業の妨げになるものとして釈迦が名付けた、ということですが、他の説も調べてみると…(って言ってもネットでだけど…)、

こちらのサイトによると、やはり一国の王子に「障碍」や「月蝕(悪魔)」と名付けるのはいくらなんでもおかしいし、さらには釈迦の父もその名を喜んでいるといえば、さらにおかしい。
おそらく仏典が編集された時代には、もはや「ラーフラ」の意味するところが解らなくなっていたのでは?と。
シャカ族のトーテムはナーガ(竜)であり、インドの古代占星術ではナーガ(竜)の頭を「ラーフ」、尾を「ケートゥ」と呼ぶことから、「ラーフラ」という名前は「ナーガの頭」、つまり一族を率いる頭、といった意味が込められていたのではないか、と。
(詳しくは引用元のサイトを読んでね)

確かに、その説のほうが現実的であるように思います。
釈迦にしてみれば、世継ぎが生まれたから自分は出家できるのだし、そもそも世継ぎが生まれて困るのならば、つくらなければいいだろうという話で。
でもエピソードとしては、スキャンダラスな名前を付けられた可哀そうな王子...!!!というほうが惹きつけられますね。。。
仏典に採用?されたのも、そういう理由からだったりして。

(ちなみにアルバム「ラーフラ」の名付けについては、このへんと、このへんに、書いてます。)




はい。
というわけで、お決まりの宣伝タイム!
次回の自主企画は『弦のかきみしる会』にて生音弾き語りです。
トゥバと倍音と相撲と盆踊りをこよなく愛する女流ホーメイジ、「わだこ」さんを京都よりはるばるお招きしてのツーマンです。
映画「ボヘミアン・ラプソディ」も全国的に全世界的に盛り上がっているようだし、いよいよクイーンのカバーとかわたくしめもやっちゃったりしようかな、と試していますが、、
いや、先日見た「ムトゥ踊るマハラジャ」(@新宿ピカデリーは今週が上映ラスト!いそいで!)のサントラに脳内ジャックされているからここから何かやりたいなぁとか…(でも難しすぎるな…でもいつかは…)
そんなこんなで、ご予約お待ちしております!!!!



『弦のかきみしる会 vol.3』
日程:2019年1月10日(木)
時間:開場 19時  開演 19時半
場所:古書カフェくしゃまんべ(王子)
http://ryodan.com/kmb/j_index.html
住所:東京都北区豊島1-7-6

出演:
*わだこ(ホーメイ&イギル/チャンズ)
*あがさ(ギター&ヴォーカル)

料金:1,500円(+1ドリンクオーダー)
予約:agathabeatle(at)gmail.com もしくは あがさまで直接

Facebook イベントページ:

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# by agatha2222 | 2018-12-11 20:35 | Live Report | Trackback | Comments(0)

あんぽんたん(新橋)

11/30
昨日のチャーリー高橋企画ライブ@喫茶茶会記、無事終了しました。
ご来場ありがとうございました。
なんだかこの写真もチャーリーさんに強烈なハイライトが…笑

右から、Eri Liaoさん、ユッキーさん、チャーリーさん、私、赤須翔さん。
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まずは安定のユッキーさんとチャーリーさんデュオ、「家族シリーズ」を中心とした名曲揃いのプログラムです。
ユッキーさんは高熱をおしての出演で辛そうでしたが、本番はそんなことは微塵も感じさせない迫力と、いつも通りのポジティブなエネルギーに満ちた唄声でした。
(写真はチャーリーさんの口元から察するに「ごはんのあとのお茶」演奏中、ですね)

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次にわたくし。
チャーリーさんとランディ・ニューマンの"Sail Away”のデュオと、ソロ弾き語りで5曲やりました。
江州音頭「花尽くし」~やんれ節「鈴木主水」のメドレー初演、なんとかやれてよかったです!


最後は台湾の少数民族、タイヤル族をルーツに持つジャズ(とかいろいろ)シンガーのEri Liaoさんと、アルバム「ラーフラ」でも歌唱参加頂きましたシンガーソングライター・ギタリストの赤須翔さんのデュオ。
三線やマンドリン、フルアコにのせた捻りを効かせたジャズナンバーとオリジナルは、さすがジャズミュージシャンというか自由自在で素晴らしくって、ライブの後も楽器をあれこれ鳴らして遊んでいました。
最後に歌ってくれた台湾の掛け合いの唄も、また聴きたい!
(ある村からある村へ向けて全速力で走り、その向かってる先の村からも走ってくる人と出会ったらお酒を一気飲みする、それを繰り返す、その間ずっと歌っているという唄だそうです。私の記憶が正しければ、、)
またの共演を待ち焦がれるよ!

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と、とっても楽しく盛りだくさんな一晩だったのですが、今回一番のレアアイテム?というか沸いた時間は、チャーリーさんメインボーカル(しかもギター無し)に据えた、チャーリーさんが演歌を意識して作ったという「新橋」だったと思います。
熱で辛いユッキーさんを気遣ってのメインボーカルってところがまた泣かせるじゃありませんか。
歌い手女子三名は後ろで適当に踊るという展開。





オーラスは赤須さんのマンドリンとEriさんの三線も交えて、皆で「山越えの阿弥陀」を斉唱して締めくくりました。
めでたしめでたし。



というわけで、
次回チャーリーさんの企画では1/18@門前仲町Chaabeeにて、戦前のジャズや歌謡曲を奏でるトリオ「2525稼業」と江州音頭の「中西レモン社中(モノガタリ宇宙の会)」のタイバンで出演します。
(詳しくはこの投稿の最後に…)


そして、ちょっと先ですが3/1にはまたも茶会記にてEri Liaoさんもご一緒して、いよいよ!?ランディ・ニューマン特集をやるそうです。(速報)
ランディ・ニューマン特集は確か、2014年頃からやろうやろうってチャーリーさんは話していて…
Eriさんもランディ・ニューマンが大好きだということで、チャーリーさんの背中を押したのかな。笑


で、なつかしのこのイラスト。
活用できるときがやっと来たか。
チャーリーさん、ずいぶん髪が伸びたから描き直しかな…

「ランディにゅうめん と 私」
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そして、1/18ライブの概要です↓↓


2019年1月18日(金)
『はじめて会ったのはたぶん小金井のアートランドで…』
時間:開場 18時半  開演 19時
場所:Chaabee(門前仲町)
住所:江東区福住1-11-11

料金:2,500円+ワンドリンク

出演:
*2525稼業
平山亜佐子(vo/鍵盤ハーモニカ)
川沙羅(vo/鍵盤ハーモニカ)
チャーリー高橋(gt/vo)
ガットギターと鍵盤ハーモニカでアレンジした戦前のジャズ歌謡を中心に演奏します。


*中西レモン社中(モノガタリ宇宙の会)
今もなお歌い継がれる滋賀県発祥の盆踊り唄、江州音頭は初代桜川唯丸節を唸ります。




# by agatha2222 | 2018-12-01 01:41 | Live Report | Trackback | Comments(0)