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おんどオンエア情報

3/7
朝のピーター・バラカンさんのラジオ番組ウィークエンドサンシャインで”Goshu-Ondo EP01"から一曲かけて下すったそうです。(教えてくれたフレンズありがとう!)聴いて下すった方ありがとうございます!

プレイリストの15曲目、元ちとせさんの次に名前があるYO!



証拠にスクショとっといた。
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音源(CD-R)はこっからでも買えますよって!



そんで佐藤みゆきさんとは来月このような催しがありますよってに是非カモンベイビィ。江州音頭もやりますYO!滅入り散らかしとる場合じゃないYO!ご予約張り切ってお待ちしております。


【ええ声~の会 弐ノ段】
日程:2020年4月17日㈮
場所: 綜合藝術茶房 喫茶茶会記(四谷三丁目)
住所: 〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F
電話: 03-3351-7904
メール: sakaiki@modalbeats.com
時間:19:00開場 19:30開演
料金:予約 2,500円 ワンドリンク付き(当日+500円)
定員:25名
予約:agathabeatle@gmail.com (あがさ迄)

出演:
中西レモン(ええ声/三絃)
佐藤みゆき(ええ声/カヴァル)
あがさ(ええ声/ギターとか)

Facebookイベントページ:

江州音頭、瞽女唄、日本やプルガリアの民謡をときにハモりときにストレートに、さまざまなアレンジで歌います。ええ声~のハーモニーをマイクなしの生音で、喫茶茶会記の素晴らしい音響空間でお楽しみください。

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# by agatha2222 | 2020-03-07 16:42 | Ondo | Trackback | Comments(0)

どうでもいい夢の話 #2

気ぃ滅入る。気ぃ滅入るわ。昨今の状況、ライブハウスいじめ。ドタマ来るわ。でも気ぃ滅入るのはいつものことやから、本当のところそのせいにも出来へん。もうこの際ゆうとくわ。めっちゃ気ぃ滅入るんよ。まあ、そうゆうこともあらな。


3/5
どうやらこれから、もう顔も見たくない人たちと気の重い会議に出なくてはならないらしい。ああ嫌だと思っていたらそこに母と姉が現れ、「(板チョコは店に)在ったら買うてまうわりに冷蔵庫に入っててもいっこも食べへん、食べたならへん」という話をし始めて、私としては同意しかねる。そこでイメージの中の、成城石井とかで売ってそうな海外産のいろんな種類の板チョコと、それを食べたくならない複数の理由を、つまり形在るものと形の無いものをいっしょくたに、私が整理して文章にまとめることが求められていると感じた。その後、スマホが振動しているような気がして(あのiPhoneの不穏なリズム)目が醒めたが電話はかかってきていなかった。振動音はその後も耳の中で鳴り響いていた。ほんのりとホラー(リアルな部分が)。また寝た。

小高い丘の上にある大きな家、先日京都で知り合った人の家らしい。好きに立ち寄ってくれてよいとのこと。その上、昨今手に入らない消毒液も貸してもらえるという。ありがたい。私はいくつか用があって、このリゾート地か楽し気な田舎のような丘の上に来たようだ。その用のひとつは、わだこちゃんに訊くことがあって(リアルな話)探しに来たのだが、彼女とは吉祥寺のいい感じのバーで逢えて、要件を済ませ、消毒液と家の話も彼女から訊いた。
その家は山の斜面に建っているため、丘の上からでは家の(およそ)三階の部分が入り口になっている。家、といっても南国風というか、ほとんど骨組みくらいしかなく、大きく開放された口から中に入り、家の中を階下に降りていこうとするが、それも古い階段があったりなかったり、時に床に開けた(梯子をかけるような)戸を開けて下の階の床まで飛び降りなくてはならなかったり。それは良いが、階下に降りるにつれ家の中には洞窟のように水が溜まっていて、それも黴かなにか、私が「ピンクスライム」と呼んだねちょねちょした汚らしいものが砂の上に貼りついていて気持ちが悪い。ほとんど廃墟だ。いよいよ出口だというところで、ピンクスライムに覆われた土砂が天井より30センチしたくらいのところまで積もっていて、この間をすり抜けると衣服が汚れるから無理だなと諦め、やっぱり入口まで戻ってそこで外に出よう、外の道を通って丘を降りようと決める。が、階段のないところでは、降りるのは降りられたが登る方はどうしたものかと。飛んだり跳ねたり、天井にどうにか手がかからないか試みるが無理そうだ。困った。そうこうしているうちに地面に手が触れて、「ピンクスライムが手についた」と言った。そこで目が醒めた。まあまあ夢でよかった。



そして夢とは関係ない落書き。
ファ〇マの店内ラジオで耳に入ったフレーズ「カッパドキア」。

どうでもいい夢の話 #2_e0303005_02051976.jpg




# by agatha2222 | 2020-03-06 02:06 | Other | Trackback | Comments(0)

ええ声~の会 弐ノ段(←中止/延期しました)

4/17に予定していました【ええ声~の会 弐ノ段】は新型コロナ感染拡大の猛威がこれからも広がっていくことが予想されるため、苦渋の決断ではありますが中止/延期とさせて頂きます。楽しみにしていてくださった方、ごめんなさい。仕切り直しライブが何時できるか、見通しはつきませんが、代わりにこの日演奏する予定だった曲の音源を作成中です。リリースのお知らせはまた追って!!(買ってね!)↓

4/17は私のソロライブと替えさせて頂きます。(それならそもそもお客さんあんまり来なさそうだから…ってこんなこと言いたくない!けど、たぶん密というより薄)感染防止対策徹底してやります。ライブ配信もするかも。
https://www.facebook.com/events/357452195142418/

(4/1加筆)

****************
昨年の同時期に開催しました「ええ声~の会」、好評につき今年もやります。
ご予約絶賛受付中でございます。


【ええ声~の会 弐ノ段】

日程:2020年4月17日㈮
場所: 綜合藝術茶房 喫茶茶会記(四谷三丁目)
住所: 〒160-0015 新宿区大京町2-4 1F
電話: 03-3351-7904
メール: sakaiki@modalbeats.com
時間:19:00開場 19:30開演
料金:予約 2,500円 ワンドリンク付き(当日+500円)
定員:25名
予約:agathabeatle@gmail.com (あがさ迄)

出演:
中西レモン(ええ声/三絃)
佐藤みゆき(ええ声/カヴァル)
あがさ(ええ声/ギターとか)

Facebookイベントページ:

江州音頭、瞽女唄、日本やプルガリアの民謡をときにハモりときにストレートに、さまざまなアレンジで歌います。ええ声~のハーモニーをマイクなしの生音で、喫茶茶会記の素晴らしい音響空間でお楽しみください。

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四月といえば藤にホトトギスだ!というわけで花札風のフライヤーも絶賛配布中。↑




出演者紹介(プロフィールの短い順):


中西レモン
https://twitter.com/HItohirowani

初代桜川唯丸江州音頭通信講座・モノガタリ宇宙の会世話人。盆踊りのフィールドワークをはじめ、歌・踊り・図像をもとに文化の移入と変容をテーマとしたアートワークを行う。

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佐藤みゆき

2004年にブルガリア芸能サークルの仲間と訪ブルした際に民謡歌手から民謡を習う機会に恵まれ、その後も何度かブルガリアで開催されているサマーセミナーへの参加や個人レッスンで民謡を習う。
豊かな響きを持つ歌声や不協和音、メリスマに惹かれて始めたブルガリア民謡だが、歌ううちに歌詞の面白さを知り、手に入れた長い歌詞の訳にチャレンジしては肝心のオチのところで辞書に載ってない単語が出てきてモヤモヤしている。
2012年ブルガリアのソフィアインターナショナルフォークロアフェスティバル出演。
2018年ブルガリア国営テレビ民謡番組出演。
2017年秋より初代桜川唯丸・江州音頭通信講座「モノガタリ宇宙の会」初級練習会に参加、翌年春に入会。初代桜川唯丸節を勉強中!

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あがさ

singer-songwriter/trackmaker的なやつ。DOYASA RECORDS主宰。和歌山市生まれ。6歳までピアノ、11歳までバイオリンを習い、その後父親の古いクラシックギターが転がっていたことから独習でギター、14歳から作詞作曲・宅録等を始める。ビートルズに憧れるあまり16歳で単身渡英、一年間遊学。Liverpool Institute for Performing Artsのサマーコースに参加。帰国後は演劇および劇伴(サウンドトラック「嵐が丘'99」)制作、都内にて主に宅録での音源制作に取り組む。2001年、ミュージックデリ(MD配信サービス)より「Painter's Blues」をリリース。2004年~2007年、和歌山市内にてオリジナル曲とMPBカヴァー曲を主に演奏する3ピースバンド「スラップスティックス」でライブ活動。5年のブランクの後、2013年より音楽活動を再開。ガットギターでの弾き語りを中心に、パーカッション奏者・飯島ゆかりとのデュオ「ととぅ」(旧名:あがさゆかりのととぅ)、シンガーソングライター・チャーリー高橋とのデュオ等さまざまな形態で都内中心にライブを行う。2014年よりthe Beatlesの楽曲を題材にダンス、タップ、合唱の要素を取り入れたパフォーマンスおよびカヴァー曲の録音を「Project Beatlish」として展開。現在までに4~5曲×17枚のEPとして発表。
2015年、トゥバ共和国の民謡をアレンジした「Progressive Tuvan Folklore」を随時発表。
2018年6月、若い頃に書き溜めたオリジナル曲を中心に全国流通盤としては初めてのアルバム「ラーフラ」をリリース。2017年秋より初代桜川唯丸通信講座:モノガタリ宇宙の会にて江州音頭(ごうしゅうおんど)を勉強中。2019年、同門であるブルガリア民謡歌手・佐藤みゆきと音源「Goshu-Ondo EP01」を制作。

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# by agatha2222 | 2020-03-04 16:57 | Live Schedule | Trackback | Comments(0)

どうでもいい夢の話 #1

だいたい毎日夢をみます。ツイッターに内容をメモったりしてます。あんまり長いと(誰も読まんやろう…/あんまりヒマや思われても嫌や)とか自意識が邪魔したり単に面倒くさくて書かないけど。気まぐれに書いてみようかなと思ったのさ。あくまで夢です。

3/2
以前からライブを聴きに行きたいと思っていた(けど実際にはまだお会いしたことがない)某ミュージシャンの一週間をドキュメンタリー番組のように画面(夢には画面があるだろ)左上で見守っている。彼は咥えタバコで鍬を振り上げ自分の墓穴を掘ったり、クスリをやったり。

その後シーンは一変、どこか外国の部屋の中、これから家族で日本に戻るらしい。どうやらこの時点で、私はなにやら人殺しに加担しているらしいが(詳しいとこ失念)、バレないように祈っているか、その不安を(まるで納税に対するリアルな不安のように)心の中心から追いやろうとしている。それはさておき、持って帰る荷物を纏めなくてはならないのに、鞄の中身はぐちゃぐちゃでチビた鉛筆や紙切れとかしか入っていない。納屋に入るとラックの上に母親のポシェットがポツンとあるだけで、これを借りようと中を開けると、大きめの五百円玉かウォンか、(ビール瓶の蓋の)王冠かコインチョコのようなものが何枚か入っていた。そうしていると兄が馴れ馴れしく肩を組んできて、(英語の通じる確率が)5%くらいの場所にも行くべきだ、世界中を旅するんだとか言ってくる。この期に及んで何を寝ぼけたことを言っているんだろう、ただの逃避だと思う。荷造りへの焦りと無視しきれない(殺人)罪の不安を抱えつつ朝マックしようかとカウンターでメニューを見るが、今はお腹はすいていない思いとどまる。
駅ビルを下って外に出ると、夜、ここはパリか?しかし和歌山城の入り口(なんちゃら門)のような景色が見える。石垣とオーバーラップして、風船で作ったような、風船というよりも巨大な八朔の粒々でつくったようなワニ。ディズニーランドのパレードとかそういう感じか。黄緑色のお堀を隔てて、小舟に乗ってそれを眺めている。小舟は少しずつ和歌山城から離れてゆく。写真でも撮っておくかと思って、スマホを忘れてきたのではと不安になるが、コートのポケットにちゃんと入っていた。よかった。そしたら一度目が醒めた。また寝た。

憶えているのは、これまた八朔の粒々のようにとんがった小石の敷き詰められた道をミニバンで走って、八朔の粒々のような(というか油絵みたいといったほうがいいのか)レンガ造りのジブリ臭漂う家に着く。運転してくれたおばあちゃんは気が付いたら運転席ではなく私の後ろに座っていて、なんでもハンドルなどは使わず(なにか理由があるらしいが)両足だけで細やかに操作して運転できるらしい。感心する。
その家の中は迷路のように入り組んでいて…、二階三階の各部屋に上がるのに、狭い滑り台を匍匐前進?でよじ登って行かねばならず、ちょっと太ったら閊えてしまうな、と思う。降りるときはウォータースライダーのように滑り降りたりするみたいだ。幼い頃遊びに行った秋葉山公園の滑り台を思わせる。なんとか狭い入口を潜り抜けて、広い和室に出る。休憩所というか支度場。自分の「出番」までまだ時間があるとタカをくくっていたら、もう時間だといわれる。まだ着物着ていない!ってか着物着なきゃいけないとか忘れていた!例のミニバンが何組もの出演者らを乗せて収録現場まで送迎してくれるらしい。相方にも手伝って貰ってとにかく雑でも着物を着ようとするが、補正下着を持ってくるのも忘れて、帯を締めてもすぐほどけてしまう。焦っているうちに着付けの順番とかも忘れてしまってわやくちゃ。相方がインターフォンでミニバンの運転手に連絡をして、あと五分待って下さいと引き留めてくれるが、結局彼女も先に行ってしまった。とにかく一人で着るしかない、がさっき締めていたはずの黄緑色の帯が見つからない。ここは支度場なのでいろんな人がいるけど、誰か持って行ってしまったのだろうか。困る。マジックテープで留めるような簡易的な帯や温泉旅館の浴衣についてくるような細い帯はその辺に転がっているがこれではどうにもならない。辺りにいた男性がガラスのショーケースから柄物の帯を出して「これは良いモノだけで作った上物ですが特別に250万で…」とか言いただしたが勿論そんな金はない。プリンセステンコーが自分の衣装を、赤紫のベルベッドのスーツを、北朝鮮の最高指導者が着てそうな形のスーツを着せてくれたが、いややっぱりここは着物でないとおかしいと思ってご好意に背く。(もうこれ着て出とけばよかったと後で思う)姿見にうつる自分の顔を見ると、化粧のみだれたプリンセステンコーその人だった。もうどれくらい遅刻しているのかわからないが、今回はどうやら「収録」なので、時間をずらすなどして対応してもらえるだろうと期待もしている。とにかく混乱していて、着物を着なくちゃならないのは自分なのに、どこからともなく現れた細身のモデルさんに何か着せたり。そのうち、頼りになりそうなお姉さんが「もうこれは(まともな帯が無いから着物の上に)スカートを履こう」と言って隣の部屋へ何か取りにゆく。「袴ではだめですか?」と訊くが、「袴はダメ」と言われる。さっきは薔薇模様の小紋を着ていたはずなのに、姿見の前に立つとオレンジ色のトラ柄(ケロッグのトニーみたいな)の着物を羽織っている。あのお姉さんがどうにかしてくれるみたいだから、もう安心だとちょっと余裕が出てきた。誰かに「師匠のどこが好きですか?」みたいなことをインタビューのように訊かれて、「ロックなところが好きです」とかなんとか頭の悪そうな回答をしている。そのあたりで目が醒めた。夢でよかった。

プリンセス・テンコーに恩義を感じるこんな日は(そういえば祖父の誕生日だった)雨。

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# by agatha2222 | 2020-03-02 23:30 | Other | Trackback | Comments(0)

うるうるデイ

2/29
大江友海さん(もみちゃん)とのデュオライブ【弦のかきみしる会vol.5】@古書カフェくしゃまんべ、終了しました。
新コロナウィルスの感染拡大の不安と要領を得ない自粛要請(自粛要請っておかしな日本語だな)によるイベント・コンサート中止の相次ぐ中、お客さんが集まってくれるのか心配がありましたが、おかげさまで楽しく和気あいあいとした会となりました。(リラックスしすぎたかも?)
ありがとうございました(うるうる)。

お店の模様替え(進化)が止まらない、くしゃまんべ
前回のもみちゃんとの初デュオライブ@くしゃまんべ、はこんなかんじ

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まだ2月だというのに桜が咲いていました。

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あがさのアルバム「ラーフラ」も、この日はトイレットペーパーとのセットで5000円!(内税)として特別販売。
アルバムだけの場合は2500円(内税)です。

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売れませんでした。(しょんぼり)
トイレットペーパーは在庫僅少なもみファミリーの元にと貰われてゆきました。

もみちゃんと「清」でうどん食べて帰りました。

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もみちゃんとはまた3月中にもご一緒する機会があります!
まずは3/13チャーリー高橋企画 。毎度のことながら豪華出演者多数ですので、ぜひお越しください。

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というわけで、3月もフルスイングでお勧めしたいライブは色々ありますが、、自分の曲(とかビートルズとか)を弾き語るライブは次回、3/24に国分寺プー横丁の店にて、パーカッショニスト/美術家の渡辺亮さんとの共演がひかえております!!
6年前に出会ってから今回、初めての共演。
これはめっちゃ楽しみなやつ。めっちゃがんばるで。
お店のスペースに限りがありますので、なるべくご予約くださいませ。



【あがさ meets 渡辺亮(仮)-初共演ライブ-】
日程:2020年3月24日㈫
場所:プー横丁の店(国分寺)
https://www.facebook.com/poohshouse1980/
住所:東京都国分寺市 本多1丁目6-3 2F
電話:042-323-9937
(2月~3月は営業が不定期なのでご予約はメールにてお願いします)
時間:19時半開場 20時開演
料金:1000円+ドリンクオーダー
予約:poohshouse.kokubunji@gmail.com

出演:
渡辺亮(per.)
http://www.ryo-watanabe.com/
あがさ(vo&gt)

Facebookイベントページ:
https://www.facebook.com/events/552991458648853/

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# by agatha2222 | 2020-03-01 13:38 | Live Report | Trackback | Comments(0)